「お茶」の文化に欠かせない「器」との関係。
東京 水道橋にある、うつわ千鳥さんのご協力のもと、
nittoh.1909の「お茶」に合わせたい、素敵な「器」をご紹介していきます。
今回ご紹介するのは、寺村光輔さんの作品「泥並釉 マグカップ小(薪)」。
4月の慌ただしい日常に、少し落ち着きをもらえそうな、
飾らないあたたかさをもつ器です。
寺村光輔さんの作品
「泥並釉 マグカップ小(薪)」
この器に合わせたいお茶
「Happy Valley – Darjeeling 1st Flush」
「自分用に」と思わず手にしてしまう持ち心地と
スズランのようなフラワリーな香りを楽しめる
「Happy Valley - Darjeeling 1st Flush 」で
自分だけの特別な時間を過ごしませんか。
ご好評につき完売いたしました
うつわ千鳥
千鳥は、東京・水道橋にある器の店です。
古い印刷所の一角を借りて、平成二十年、四月にオープンしました。
千鳥には、高級な器や華やかな器はありません。
でも、素朴で温かみのある器があります。
料理がおいしく見える器があります。
そして、使い込むほどに美しくなる器があります。
ご自分の目で、どうぞ納得のゆく器を見つけてください。
良い器との出会いを、千鳥がお手伝いします。